地域密着型通所介護事業「昭和の里」では、2月2日(月)~7日(土)まで👹節分👹 豆まきのレクリエーションを行いました。

節分の豆まきに使うので、新聞紙を丸めて下さいと伝えると「沢山作らないと鬼を倒せないよね。」「誰が鬼をするんだい?」「遠慮しないでぶつけていいの?」「去年はしてないよね。初めてするよね。」「どんな鬼が出てくるの。」と多くの利用者様に数週間前から新聞紙を丸めて頂きました。

  

 

                

「鬼は外、福は内。 鬼は外、福は内。」と1日目・2日目は利用者様は優しさ、遠慮がち、豆を当てたら可哀想の気持ちが鬼に伝わってきましたが、3日目以降は遠慮、手加減はなく、背中に “ ドンドン ドス ドス ” と日頃の何かが込められているのか、力強く鬼に投げられていました。

 

   

四方八方から利用者様に豆を投げられて「痛い❗痛い❗ 勘弁 勘弁😣勘弁して下さい🙏」と鬼は参りました。

最後は仲良く記念撮影。利用者様から「久しぶりに物を投げた。当たると嬉しいね。疲れたけど、楽しかった。もっと当てたかった。」といい表情をされておりました。

 

次回の投稿をお楽しみに👋👋 o(^-^)oワクワク (O_O)ドキドキ