地域密着型通所介護事業「昭和の里」では、1月13日(火)~16日(金)の4日間、もちつき大会を開催しました。

   

   利用者様にも、杵を持ってついて頂いたり、お餅を返して頂いたりして、昔取った杵柄で大活躍でした。

    

  

お餅をついた後は、からみ餅、あんこ餅、きな粉餅、みたらし餅にして頂きました。

    

利用者様は自分達でついた餅を美味しそうに食べられました。

        

昭和村デイサービスでは餅つきは、利用者様に昔を思い出し懐かしむことで、楽しみを一つでも増やして頂くことを目的に行いました。今後も、楽しみを持って生活して頂けるように取り組んでいきたいと思います。

 

次回の投稿はな~にかなぁ⤴⤴⤴ お楽しみに👋👋